にくQのつぶやき

関西で活動するバンド「にくQ〜★」メンバーの交換日記

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Journey / Revelation




1曲目を聴き始めて、最初の感想が「何だ?この古臭い音は」なのでした。しかし、曲を聴き進めていくうちに違和感はなくなりJourneyの世界に引き込まれていくのでした。あえて今風の音にせず、80年代のFRONTIERSの続編と定義したのではないか?とまで思ってしまいます。

そして何よりボーカル。スティーブ・ペリーの降霊大会になっています(死んでないっちゅうに)。聴いてて、何の違和感もないのです。まるでスティーブ・ペリーを聴いているように。しかし、それってボーカリストのアイディンティティとしてどうなのでしょう?

本編以外にセルフ・カバーの曲が1枚のディスクにまとめられていますが、何がしたかったのでしょうか?前のとほとんど変わらない。新ボーカルは昔の曲もちゃんと歌えるんだぜ!安心してライブに来いよ!とでも言いたかったのでしょうか?余計です。
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